
This is a tumblelog, kinda like a blog but with short-form, mixed-media posts with stuff I like. Scroll down a bit to start reading, or a bit more to read more about me.
【年末一瞬芸】無音で歌うモンちゃん、三波春夫編。今回モンちゃんに歌って頂いたのは「世界の国から」by三波春夫。もっと新しい歌も歌わせてみたいものですね。本人もラップなどに挑戦したいようですが、なんせ作者が昭和歌謡しか知りませんもんですから。
【GIFアニメ】無意味、無謀、無表情。猫が不足してるなと感じられたら御覧下さい。チェケラ
いよいよ中盤、ロートレック模写。(音出ます、すみません)今回は退屈な画面かもしれません。完成に近づくほど最初ほど筆(ペン?)が遅くな ります。…しかしながら、「これ」という楽曲とともに動画となった「過程」は、描いた本人も結構楽しめるものですね。これからも楽しみながら続けてい きたいと思いますです。
模写/ロートレック。(音出ます、すみません)Fireworks+タブレットでどこまで描けるんだろう?やってみたらば過去いろいろ試した中で、Fireworks のブラシ設定が自分の好みに一番近いことを発見。仕事の時はカーニングにいらいらしたり、マスクのかけにくさにおもわずムカっとくるが、なぜか、なぜか描きやすい。 そしてこんなアナログでいいのか自分。初期のロートレックの純な油絵、大好きです。
俺の名をいってみろ〜!
ヒラギノ、リュウミン。このクライアントのトップの見出しはリュウミンだな、この会社はヒラギノっぽいな。
そんな事を考えながらよくフォントを選びます。わたしにとってリュウミンは「あたたかい明朝」
ヒラギノは「クールな明朝」。とはいえ、一般でもだいたいそんな認識のようで。
最近の書体、とくに外国語ではファミリーに展開する時に、等比、拡大、の考え方で太さを均一に変えていく事が多いそうですが、
少し前に開発された日本の書体は、太さを変えると同時に、微調整をひとつひとつ、施していっているそうです。
そんなほんのゼロコンマ何ミリの意識が、そのフォントファミリー全体に味をだしているとしたら。。。
人間の手、と目、の能力の奥行きに驚きます。で。一句。